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二戸病院広報「ざしきわらし」第18号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「インフルエンザ警戒せよ」院長
「結核のお話」臨床検査科
「臨床工学技士の略称」CEセンター
「リハビリテーション便り」リハビリテーション科
ざしきわらし第18号

二戸病院広報「ざしきわらし」第17号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「地域と共に、これからも 安心と信頼」総看護師長
「視能訓練士のお仕事」眼科外来
「褥瘡を予防するポイント」皮膚排泄ケア認定看護師
「退院支援ってなに?」地域医療福祉連携室
「栄養管理室より」栄養管理室
「4月1日以降の会計等について」事務局医事経営課
ざしきわらし第17号

二戸病院広報「ざしきわらし」第16号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「地域と共に歩む病院を目指して」院長 鈴木彰
「医療安全管理室です」医療安全管理室
「臨床検査科冬景色」臨床検査科
「薬の豆知識」薬剤科
「リハビリテーション科紹介」リハビリテーション科
「病院行事の記録」
ざしきわらし第16号

二戸病院広報「ざしきわらし」第15号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「病院では…」院長 鈴木彰
「医療安全管理室です」医療安全管理室
「ひとりでも多くの女性に乳がん検診の機会を」診療放射線科
「MEセンターの紹介」MEセンター
「薬の豆知識」薬剤科
「第40回クリスマスコンサート」

ざしきわらし第15号

二戸病院広報「ざしきわらし」第14号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「災害時について思う」院長 鈴木彰
「医療安全管理室です」医療安全管理室
「カシオペア連邦の各病院の役割」医事経営課長
「食材の日 の取り組み紹介」栄養管理室
「冬の感染症を予防しましょう」 他

ざしきわらし第14号

二戸病院広報「ざしきわらし」第13号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。

「東日本大震災を経て」院長 鈴木彰
「自然放射線と医療放射線の話」放射線科長 及川浩
「RSウイルス感染症について」薬剤科
「リハビリテーション科紹介」リハビリテーション科
「食中毒は年中起こる可能性があります」臨床検査科

ざしきわらし第13号

二戸病院広報「ざしきわらし」第12号を発行しました。
今回の主な内容は次のとおりです。
「カシオペア連邦の外科医療と医療安全」坂本副院長
「転倒・転落防止について」医療安全管理室
「ぬり薬の使い分けについて」薬剤科
「ひとりでも多くの女性に、乳がん検診の機会を」診療放射線科
ざしきわらし第12号1ページ
ざしきわらし第12号2ページ
ざしきわらし第12号3ページ
ざしきわらし第12号4ページ


二戸病院広報「ざしきわらし」第11号発行しました。
今回は、
「看護師も助産師も不足しております!!そんな中で二戸病院看護科の取り組みは?」佐藤総看護師長
「細菌性髄膜炎にかからないために!!〜予防ワクチン アクトヒブについて〜」薬剤科
「栄養管理室あれこれ」栄養管理室
「カシオペア地域医療福祉連携研究会ができました」地域医療福祉連携室
の内容にて発行しました。
ざしきわらし第11号1ページ
ざしきわらし第11号2ページ
ざしきわらし第11号3ページ
ざしきわらし第11号4ページ


岩手県立二戸病院院内感染対策指針

二戸病院広報「ざしきわらし」第10号発行しました。
今回は、
「内科医が足りない!さぁ『かかりつけ医』の出番です」佐藤院長
「目薬について」薬剤科
「医療安全管理室です。」医療安全管理室
「まだまだ食中毒に注意の時期です」臨床検査科
「リハビリテーション科を紹介します」リハビリテーション科
「二戸まつり流し踊り」事務局
の内容にて発行しました。
ざしきわらし第10号1ページ
ざしきわらし第10号2ページ
ざしきわらし第10号3ページ
ざしきわらし第10号4ページ
ざしきわらし第10号5ページ
ざしきわらし第10号6ページ

二戸病院広報「ざしきわらし」第9号発行しました。
今回は、
「2010年のカシオペア医療をどう守るか」佐藤院長
「カシオペアがんなんでも相談室を紹介します」緩和ケア認定看護師柴田由美子
「抗がん剤治療を受けられる患者さまへ」がん薬物療法認定薬剤師及川尚子
「CTって!?」診療放射線科
「タミフルを飲みやすくするための工夫」薬剤科
の内容にて発行しました。
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ざしきわらし第9号2ページ
ざしきわらし第9号3ページ
ざしきわらし第9号4ページ

二戸病院広報「ざしきわらし」第8号発行しました。
今回は、
「地域医療について考える」鈴木副院長
「地域連携室よりお知らせ」
「インフルエンザについて」高橋典哉薬剤師
「二戸病院図書室からのお知らせ」
「二戸まつり流し踊り」
の内容にて発行しました。

「ざしきわらし」第8号1ページ
「ざしきわらし」第8号2ページ
「ざしきわらし」第8号3ページ
「ざしきわらし」第8号4ページ


二戸病院広報誌「ざしきわらし」を2年ぶりに発行しました。第7号です。

今回は、
「病院から医師が消える時」院長
「口から食べるをサポートする」栄養管理室
「七夕コンサート」
「医療相談のご案内」医療ソーシャルワーカー
の内容にて発行しました。

「ざしきわらし」第7号1-2ページ
「ざしきわらし」第7号3ページ
「ざしきわらし」第7号4ページ

7 月7 日(火)の夕方、今年で33 回目を迎える「七夕コンサート」を開催しました。
七夕の当日でしたが外はあいにくの雨、天の川を見ることはできませんでしたが、コンサートは職員と看護学生さんとのコーラスの他、手品などの出し物もあり大いに盛り上がりました。
患者さんやご家族の方々の気分転換になり、楽しんでいただくことができたと思っています。
来年も開催しますのでぜひお越しください。お楽しみに♪
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7月3日(木)の夕方、病院1階ホスピタルストリートにおきまして、七夕コンサートを開催しました。
患者さま方、病院職員や二戸高等看護学院の学生さん、総勢100名以上のにぎやかコンサートとなりました。
今年のコンサートは、これまでの合唱、手品?のほか、二戸高等看護学院の2年生有志による「お祭りマンボ」、「涙そうそう」の演奏が披露され、「お祭りマンボ」では元気をもらい、「涙そうそう」では癒されましたね。
最後は、鈴木副院長の指揮のもと、「夢の世界に」、「ビリーブ」、「さようなら」の3曲を合唱し、今年のコンサートは幕を閉じました。
患者さま、そして地域のみなさま方の気分転換に少しはお役に立つことができたかと思っています。いかがでしたでしょうか。

最後に、お忙しいところコンサートにご協力いただきました方々に心から感謝いたします。ありがとうございました。二戸高等看護学院のみなさんもお疲れさまでした。ありがとうございました。

次回はクリスマスコンサートですね。お楽しみに。


12月20日の夕方、病院1階ホスピタルストリートにおきまして、恒例の「ふれあいクリスマスコンサート」を開催しました。
患者さま方、ご近所の方々や二戸高等看護学院の学生さんなど、多くの方々にご参集いただきました。
患者さま方の気分転換に少しはお役に立つことができたかと思っています。

やはり、クリスマスコンサートは、七夕コンサートと違い、少々厳かな感じがしますよね。
でも、それがナカナカ好い感じで・・・。

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11月26日、院内の「消防訓練」を実施しました。
年2回の定例行事であり、その実施が法令で定められているものです。

想定は、夜間に病棟から火災が発生したというケース。
病院内外への連絡・入院患者さまの安全な避難誘導・初期消火等を訓練していきました。
毎年実施している訓練ですが、毎回緊張するものです。
(緊張感は必要ですよね。)

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消防署の講評では、幾つかの課題も指摘され、さらなる改善が必要とのこと。
これらは院内で十分に検討し、対処していきたいと思っております。
(と言いながら、まずは防火に努めて、火事を出さないよう心がけていきます。)

11月5日、二戸病院全職員を対象に「接遇研修会」を開催しました。
*もちろん、目的は「患者さま・病院を利用される方々へのサービス向上」です!

講師は、外部での接遇研修会を受講した当院の看護師と事務職員ということで、日々の業務から感じえたことも盛り込んだ内容でした。
また、時間外にも関わらず各部門より約70名の職員が集まり、とても有意義な研修会となりました。

当院では、今後もこのような研修会や勉強会を開催し、サービス向上・満足度の向上に努めていきます。

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10月2日に当院看護科自治会主催で、歌手の山路ゆう子さんをお招きし「希望といやしの夕べ」が開催されました。

看護学院の体育館という急造の会場ながら、患者さまと御家族・看護学生・職員が100人以上集まり盛況となりました。
曲目は「ビリーブ」「アメージンググレース」・・・
やっぱり、プロの方って、スゴイですね。 あの歌声には鳥肌が立ちました。感激です!
(だって、山路さんって、あの「未来少年コナン」の主題歌を歌っていた方ですよ。)

約2時間、ステキな歌声とお話で癒され、充実した時間を過ごすことができました。
この場を借りて山路さんに感謝したいと思います。ありがとうございました。

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9月8日、二戸まつり「流し踊り」に参加しました。
大型台風の通過により、開催が危ぶまれていましたが・・・
当日は真夏に逆戻り! とにかく暑かったです。

今回は、当院OBや一戸病院・軽米病院の有志の方々に参加いただき、約100名のパレードとなりました。
(猛練習の成果を見ていただけたかな?)
地域の皆さまとの一体感も感じて、ホント、楽しかったです。

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              院長が一番楽しそうでした!

いよいよ明日(9/8)は、二戸まつり「流しおどり」です。
例年通り、当院も総勢80名で参加します。

昼休みや仕事帰りには、踊りの特訓。
初心者には、キビしい個人指導もアリなのです。

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そして山車作り。
今年の山車は、「院長」の顔入りです。注目です!

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7月5日の夕方、病院1階ホスピタルストリートにおきまして、七夕コンサートを開催しました。
患者さま方、病院職員や二戸高等看護学院の学生さん、あわせて100名以上のにぎやかコンサートとなりました。
今回のコンサートは、これまでになく盛り上がり、な、なんとアンコールの声も!
(記憶する限り「初めて」ではないでしょうか。)

患者さま方の気分転換に少しはお役に立つことができたかと思っています。

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七夕が近づいていますね。
当院でも、正面玄関と1Fホスピタルストリート(外来前)に「七夕飾り」を立てました。
患者さまと看護学生さん、そして職員のそれぞれの願いがこめられた短冊が飾っております。
(全部かなうとイイですね!)

今年は手の込んだ飾りも多く、とっても華やかなものになっています。
来院の際は、ぜひご覧になっていってください。
(短冊も用意していますので。)

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9/1〜3に二戸まつりが開催されました。
今年は、天候にも恵まれ、ここ数年でいちばん盛り上がったのではないでしょうか。
当院からも「流し踊り」に総勢100名で参加しました。
日頃の猛練習(?)の成果を披露できたか思っております。
(取れるかな〜優秀賞・・・)

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当院は、患者さま方に快適な入院環境を提供するために、施設面でも充実を図っております。

まずは病室です。
当院の病室は「個室的多床室」と言われ、個室以外4ベッドの配置で、各ベッドが窓に面しております。
また、天井も高くしたことで、より快適さを高めております。
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つぎに光庭です。
建物の中央に大きな光庭をつくり、自然の光や風、緑の中で癒される環境となっております。
ちなみに、ここには「ヤマボウシ」 「ヤマモミジ」 「ナツツバキ」 「サツキ」 「ドウダンツツジ」等の植込みがあり、季節ごとにいろいろな表情を見せてくれます。
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7月12日、二戸市シビックセンターにおきまして、当院主催の市民公開講座を開催しました。
当日は、市民の皆さまに多数参加いただき、大変感謝しております。

内容は、村田リハビリテーション科長からの「よくある頭痛」、曽根整形外科長からの「腰痛について」の2題の講演をさせていただきました。
どちらも身近なテーマということで、ご参加された皆さまにもお役に立てたかと思っております。

次回は、秋ごろに開催を予定しております。
(詳しいことが決まりしだい、当ホームページでお知らせします。)

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7月6日の夕方、病院1階ホスピタルストリートにおきまして、七夕コンサートを開催しました。
患者さま方、病院職員や二戸高等看護学院の学生さん、あわせて約100名のにぎやかコンサートとなりました。

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職員と看護学生さんとのコーラスやトーンチャイムなどで、患者さま方の気分転換に少しはお役に立つことができたかと思っています。

これらも、このような楽しい企画を続けていきますので、ご期待ください。
(さあ、次はクリスマスコンサートだ!)

【ご提言の要旨】
 脳神経外科・スタッフご一同様
 元気だった父が入院し、治らない病気と知ってからの4ヶ月は本当に辛いことでしたが、先生・看護師の皆さまに良くしていただき病人・家族とも救われました。心より感謝しております。
 ありがとうございました。

【回答】
 感謝のお気持ちを職員と共有いたしました。
 今後も満足度の高い医療の提供に努めていきます。

 健康増進法で定められている「受動喫煙の防止」の趣旨に基づき、二戸病院では、院内及び敷地内での全面禁煙を平成18年4月1日より実施しています。 
 職員はもちろん、通院される患者さまや入院されている患者さまもすべて禁煙となりますので、ご理解とご協力をお願いします。
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 なお、当院では、禁煙を希望される方を対象とした「禁煙外来」を開設していますので、ご利用ください。 

【ご提言の要旨】
 病院構内の側溝の蓋(金属製)に、ベビーカーの車輪が引っかかり危険を感じたとのご提言がありました。

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【回答】
 ご心配をお掛けしました。
 歩道部分に設置している網目の大きい金属製の蓋の一部をコンクリート製に取り替えることとしました。

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「地震・雷・火事・オヤジ(最近はオバサン?)」
と昔から怖いものの代表として地震があげられています。

二戸病院は「免震構造」で建てられており、地震に強い建物となっております。

*免震構造というのは、建物と地盤との間に積層ゴムなどを利用して免震層を作り
  地震力を建物に直接伝えないように したものです。
  つまり、地震の激しい振動を柔らかく受け止めて被害を抑えるということです。

  免震層は、こんな↓感じになっています。
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 ちなみに、地震の揺れを抑えるために、当院建物と地面は最大55cmずれることがあります。
(そんなに大きな地震がこなければいいですけど。)

当院2階に「図書室」があります。
この図書室は、病院職員と病院を利用される方(患者様等)に開放していますので、ご利用ください。
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(ちょっと紹介)
・ 蔵書は、医学系が中心となっていますが、小説等の一般的な書籍も備えています。
・ お子様向けの本も備えています。(少なめです・・・)
・ パソコンも整備していますのでインターネットの利用が可能となっています。
・ もちろん貸出も行っています。(1人3冊まで、2週間となります。)
・ 利用時間は、平日の9:00〜12:00、13:00〜16:00です。
・ 場所は↓こちらからどうぞ。
 院内地図(2階)

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